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7.7%未満
離婚後の絶望
離婚後も月2回以上、親子が交流できているのは、わずか3%未満。
子どもたちは「親と会いたい」その想いすら奪われています。
子どもを
片親にしない社会を目指して
わたしたちエヴァブレイクは、
声を集め、制度を動かし、社会を変え、
子どもを片親にしない、新しいあたりまえをつくる、
未来メーカーです。
すべての子どもに、親とつながる未来を。
Our Services

1
共同親権制度の実効性確保
2026年5月までに施行予定の共同親権制度が、子どもの利益を守る実効性ある仕組みとなるよう、周知と提言を続けます。
親が一方的に引き離されることなく、両親がともに子の成長に関われる社会を目指します。
2
周知・啓発活動の強化
シンポジウムや勉強会、SNS広告などを通じて、共同親権・共同養育の意義を市民や行政に広く伝えます。
社会全体に理解を広げることが、制度の定着と改善につながります。
3
政策提言と対話
議員や行政、関係団体との協議を重ね、現場の声を政策に反映させます。
調査データや事例をもとに提言を行い、制度改善につなげます。
なぜ、親子は会えないのか?
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日本では離婚後、親権は片方の親だけに与えられる「単独親権制度」。
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結果、親子の交流は制限され、年間18万人の子どもが「親に会えない子ども」となっています。
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その影響は深刻です。自己肯定感の低下、不登 校、うつ、経済的不安定…。
子どもの声
「運動会に来てほしかった」
「パパに宿題を見てもらいたかった」
「ママと一緒に誕生日を過ごしたかった」
親と子が共に過ごす「当たり前の日常」が奪われています。
私たちの使命
法改正の周知・啓発やシンポジウムを通じ、「親子が当たり前に会える社会」 を目指しています。
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シンポジウム開催(国会議員・弁護士・当事者が議論)
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政策提言・署名活動
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啓発リーフレット・動画の制作
👉 あなたの支援が、制度を「形だけ」で終わらせず、子どもの未来を守ります。
あなたの支援が、子どもたちの未来をつくります。
寄付は1,000円から可能です。
その一歩が、子どもたちに「親と会える明日」を届けます。
immediately
(イミーディアトリ)

数字で見る親子
18万組
離婚件数
20万人
未成年者
10万人
片親と会えない
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