top of page
pixta_81225015_M.jpg

7.7%未満

離婚後の絶望

離婚後も月2回以上、親子が交流できているのは、わずか3%未満。
子どもたちは「親と会いたい」その想いすら奪われています。

子どもを
片親にしない社会を目指して

わたしたちエヴァブレイクは、
声を集め、制度を動かし、社会を変え、
子どもを片親にしない、新しいあたりまえをつくる、

未来メーカーです。

すべての子どもに、親とつながる未来を。

Our Services

pixta_1282066_M.jpg

1

共同親権制度の実効性確保

2026年5月までに施行予定の共同親権制度が、子どもの利益を守る実効性ある仕組みとなるよう、周知と提言を続けます。

 

親が一方的に引き離されることなく、両親がともに子の成長に関われる社会を目指します。

2

周知・啓発活動の強化

シンポジウムや勉強会、SNS広告などを通じて、共同親権・共同養育の意義を市民や行政に広く伝えます。


社会全体に理解を広げることが、制度の定着と改善につながります。

3

政策提言と対話

議員や行政、関係団体との協議を重ね、現場の声を政策に反映させます。


調査データや事例をもとに提言を行い、制度改善につなげます。

なぜ、親子は会えないのか?

  • 日本では離婚後、親権は片方の親だけに与えられる「単独親権制度」。

  • 結果、親子の交流は制限され、年間18万人の子どもが「親に会えない子ども」となっています。

  • その影響は深刻です。自己肯定感の低下、不登校、うつ、経済的不安定…。

子どもの声

「運動会に来てほしかった」
「パパに宿題を見てもらいたかった」
「ママと一緒に誕生日を過ごしたかった」

親と子が共に過ごす「当たり前の日常」が奪われています。

私たちの使命

法改正の周知・啓発やシンポジウムを通じ、「親子が当たり前に会える社会」 を目指しています。

  • シンポジウム開催(国会議員・弁護士・当事者が議論)

  • 政策提言・署名活動

  • 啓発リーフレット・動画の制作

👉 あなたの支援が、制度を「形だけ」で終わらせず、子どもの未来を守ります。

あなたの支援が、子どもたちの未来をつくります。

寄付は1,000円から可能です。
その一歩が、子どもたちに「親と会える明日」を届けます。

no2.共同親権が日本を救う シンポジウム_20251122.png

immediately

(イミーディアトリ)

ポスター(父母の離婚後の子の養育に関するルールが改正されました)【PDF】 001428139.jpg
pixta_1249409_M.jpg

数字で見る親子

18万組

離婚件数

20万人

未成年者

10万人

片親と会えない

海外における
家族支援窓口の設置事例集

諸外国における

親子関係を守るための

取り組みを調べ

​後悔しています

あなたのご支援が
子どもたちの未来をつくります

エヴァブレイクの活動は、皆様からの寄付によって支えられています。ご寄付いただいた資金は、親子の再会支援や共同親権の実現に向けた活動に使われます。あなたの支援が、子どもたちと親の未来を守る力となります。どうかご協力ください。

お問い合わせ

お気軽にお問い合わせ下さい。

〒530-0001

大阪市北区梅田1-2-2

大阪駅前第2ビル12階

​(郵送物がおありの際には事前にご連絡ください)

NPO団体 エヴァブレイク

  • X
  • YouTube

最新情報を​お届け

ニュースレターの配信登録はこちらから

ありがとうございます。

神戸市共同親権共同養育エヴァブレイク

© 2025 NPO団体エヴァブレイク

bottom of page